[ 日記・コラム・つぶやき ]
テンパイ中である。というか、今月ずっとテンパイ中。
自宅とアドプロを往復して、たまに打ち合わせをする毎日。
まあ、雨ばっかりだし、いっか。
うつうつひでお日記面白かった~。
終末のフールはイマイチだった。期待しすぎたか?
あと3年で世界が滅びると確定した中で、市井の人々を描くという設定は面白かったけど。
ZOO〈1〉は、「陽だまりの詩」がよかった。情景が。
東方機神傳承譚ボロブドゥールはMOON LIGHT MILE の作者だから期待したけど、いまいち。設定が合わない。
投稿者: 湯一路
日時: 2006年7月27日 23:04
[ 日記・コラム・つぶやき ]
アドプロでは夕方になるとニンニクの臭いが充満する。
どうやら、近所の調理工場の臭いが風に流されやってきているようなのである。
最近では、ニンニクの臭いがすると「もう夕方か!」と思ってしまう始末。
臭いだけならまだいいが、目が痛くなることもある。これはやばい。マジでヤバイよ、超ヤバイ。
そんな中、執事が立ち上がった。
「電話しますよ!」
そして、執事が苦情の電話。なんでも今月中にはなんとかしてくれらしい。やるな執事。
とりあえあず、本日もニンニクの臭いがきついのであった。
投稿者: 湯一路
日時: 2006年7月20日 20:36
[ 日記・コラム・つぶやき ]
たっきー先生の親戚から大量の支援物資が。
これでアドプロも夏を超えられそうです。

救援物資(もしくはお中元)、大歓迎であります。
投稿者: 湯一路
日時: 2006年7月15日 03:34
[ 日記・コラム・つぶやき ]
たっきー先生と執事と共に行った日の出食堂からの帰り道、久々にふらっとゲーセンに寄る。
そこで出会ってしまった! UFOキャッチャーの筐体の中に佇むマリオコントローラに!

マリオコントローラは、ファミコン型コントローラで人形のマリオをコントロールできるハイテクマシン。ファミコン世代のハートを狙い打ち!
しかし、マリオコントローラをゲットするには、引換券が入った透明な小さな箱を落とさなければならない。
試しに100円玉を入れてチャレンジしてみると、まるで掴める手応えがない!
店員さんに聞いてみると
「あ~これ掴むのはムリなんですよ。ちょっとづつずらしてください」
とのこと。
なに~!? そんな方法もあるのか! しかし、箱から穴までの距離は50cmくらい。箱7~8個分という永遠とも思える距離がある。
だけど、僕は負けるわけに行かなかった。
「俺はこれを落とすぜ!」と執事に言う。
「まじっすか!」驚く執事。
そして、1000円札を100円玉に変え、チャレンジすること9回。ついに、ターゲットは穴の中に落ちたのであった。

ファミコンコントローラの先にマリオ人形

コントローラでマリオが動く! ジャンプはしないが、Bダッシュで高速移動!

マリオ人形。すごい人形。
※過去のファミコン関連戦利品
・ファミコンカセット電卓
・ファミコンクッション
投稿者: 湯一路
日時: 2006年7月13日 21:10
[ 日記・コラム・つぶやき ]
第4回「このミステリーがすごい」大賞受賞作・チーム・バチスタの栄光を読む。
いやあ、面白いわ。エンターテイメントとして最高。
このミステリーがすごい大賞系では、四日間の奇蹟・沈むさかな・ビッグボーナス・パーフェクト・プランと結構読んでいるが、その中でも別格。
「このミステリーがすごい!」で1位になってもおかしくないデキ。(宝島社の作品は除外されるらしいけど)
ジャンルとしては医療ミステリーになるんだろうか? 前半は完全なる主役、後半はワトソン的な狂言回しとなる田口をはじめ、天才外科医・桐生、探偵役の変人・白鳥など魅力的なキャラクターがたくさん登場する。
特に白鳥の変人かつ天才ぶりは素晴らしい。今後シリーズ化してくれれば迷わず買う。名前しか出ていない、氷姫の活躍もみてみたいし。
それにしても、久々にミステリーで楽しめた。よかったよかった。
投稿者: 湯一路
日時: 2006年7月 9日 17:01
[ 日記・コラム・つぶやき ]
近所のローソンがナチュラルローソンとして生まれ変わっていた。
店内に入るやいなや、すごいパンの香り。ここはパン屋か、それともカフェか。
なんというかオシャレな感じ。サンダル短パンの僕は浮き気味。というか、ほかに客はいなかったが。
投稿者: 湯一路
日時: 2006年7月 7日 23:50
[ ごはん ]
ヨシムラ社長夫人・まりちゃんの誕生日ということで、アドプロをあげて祝う。
おめでとうございます。

○○歳(自主規制)おめでとうございます!
投稿者: 湯一路
日時: 2006年7月 6日 14:52
[ 日記・コラム・つぶやき ]
仕事が一息ついたので、久々のオフ。
さくら水産の500円定食を食ったあと、本屋に行って伊坂幸太郎の終末のフールとDEATH NOTE 12 (12)をゲット。
伊坂幸太郎、今回も直木賞にノミネートされてましたな。しかし、大傑作・死神の精度で取れなかったから~。どうなんだろ。
で、終末のフールは3年後に小惑星の衝突により世界が破滅することが確定している世界での市井の人間を描いた短編集。
まだ、最初の2編しか読んでないので評価保留。
そして、DEATH NOTE。ついに最終巻なのである!
単行本派なので、まったく予備情報なしで読むことができた。
ネタバレなしで感想を書くと……、うーん、この終わり方はどうかなあ……。
ちょっと消化不良気味。でも、この話は万人が納得するまとめ方をするのも難しいかな。
で、話は変わるが「ALWAYS 三丁目の夕日」をやっと観た。
いやー、文句なしでよかった。特に小雪。小雪がいる店が近所にほしい。
というか、小雪の妹ってどうなったんだろ。どうでもいいが。
子供の演技もむちゃくちゃうまいってわけではないけど、味があっていいっすね。
さ、あとはHDDレコーダーにたまりまくった番組を観るべーかなー。
投稿者: 湯一路
日時: 2006年7月 5日 00:06
[ ごはん ]
かつては鹿児島のラーメンの名店があったがさくっと潰れ(店員の態度悪すぎだった)、その後できた昭和30年代風の内装で懐古主義を狙ったラーメン屋もさくっと潰れたというラーメン屋の鬼門のような場所に立ち飲み屋ができていた。
というわけで、たっきーさん、ヨシムラと共にさっそくGO!
(とってぃはお留守番、執事はジャパニーズサラリーマンとして仕事中)
隣に焼鳥屋、すぐ近くには格安の居酒屋があるので微妙であるが、ラーメン屋よりはいいかもしれない。
オープンしたばかりからか、人も結構入っていた。
でも、四ッ谷のしんみち通りにある立ち飲み屋さんのほうがいいな~。

生ビール350円、豚トロの串揚げ(違うかも)1本80円と値段は安い。
投稿者: 湯一路
日時: 2006年7月 4日 01:47